|
今日の言葉
いままでの今日の言葉を集めてみました
夫婦和合の家庭が良い子供の育っていく土台である
将来の大成は今日の努力の積み重ねの上に築かれる
相手を嫌っている自分こそ相手の嫌われ者になっている
最も苦しい時が、最も辛抱の必要な時である
親の正しい生活態度が子供の最良のしつけである
他人の悦びや苦しみが味わえる人の心は豊かである
失敗したと悔やむより、その体験を生かすことが大切である
働くことに喜びと情熱をもてる人は人生を楽しくする
他人を無視した行為に出れば自分も必ず無視される
依頼心が強くなると自分の特長も実力も弱まっていく
反省しない人間には人も注意してくれなくなる
先祖は自分の中に生きている、先祖の徳に感謝しよう
相手を理解出来ないのは自分の心が狭いからである
志を立てるのにおそすぎるということはない
お互いに相手の足りないところをおぎない合うのが夫婦である
過ちは誰にでもあるが素直に反省するところに向上がある
われわれの信用はわれわれの財産に一つである
夢と若さと希望は日々の生活を明るく豊かにする
今日一日を大切に感謝の気持ちで最善を尽くそう
新しい朝だ、うれしい朝だ、自分のための今日が始まる
明るい心が明るい家庭を造り、明るい社会を造り出す
暑さも寒さも自然の恵。感謝で暮せば体にこたえぬ
小さい油断から大きい不始末を生み出すことがある
怒るな急ぐな悲しむな、そこから物事は再出発出来る
よい処だけを見せようとすると思わぬ処でボロを出す
思いやりの心がなければ相手を理解することは出来ない
個性は個人の特質である。そこから個人の尊さが生まれる
仕事に意欲を沸かさぬ人には、よい知恵は湧かない
子供の躾はけじめをはっきりさせることから始まる
真に人命の尊さに気付けば事故の大半は避けられる
人の一生に厄年はない、躍進の「やく」と考えよう
迷信は迷うから迷信である、信じる人には迷信はない
自分の立場を全うしておれば迷いや不満は起こらない
ちょっとの油断や馴れ過ぎが取り返しのつかぬ事を生む
些細なことや簡単なことにも必ず学ぶべきことがある
物を生かして使うことが物を大切にすることである
わが家も、職場も、みんなで点検、省エネルギー
正しい理論的思考も必要だが先ず実行する人になろう
理想は持つべし追うべからず実行の努力が実現する
困った時こそ勇気を出そうそこから尊い体験が生まれる
先祖を尊ぶ心は、自分を大切にする心に通じている。
私一人位はと思う心が世の中を大きく左右している
自己中心に生きていると、人は自分から離れていく
人間の本性は自主性にある進んですれば総てが楽しい
己の立場をよくするため他人をおとしいれてはならぬ
出来ないからといってやらなければ、進歩がない
物事に感謝の気持ちが湧き出たら幸福の扉が開かれる
努力は力むことではない誠を積み重ねることである
求めて苦労するような人には、案外苦労は訪れない
希望のない生活には退屈な人生しか生まれて来ない
体裁ばかりかざっていると実質は空になっている
手近かなことに努力せずには高き理想も達せられない
美しい笑いは、家の中の太陽である
誠実にまされる知恵なし
理想を追う者は足元に気をつけよ
知って行はざるは、知らざるに同じ
才能は孤独のうちに成り、人格は世の荒波にて成る
施して報を願はず、受けて恩を忘れず
あまり他人の同情を求めると軽蔑という景品がついてくる
金貸せば金と友人を失う
たとえ安くとも現在に必要のない物は買うな
今日出来る事を明日に延ばすな
口と財布は締めるが得
愚痴はいかに高尚な内容でも、またいかなる理由であっても、けっして役にはたたない
口に蜜あり腹に剣あり
諦めは心の養生
すべての人には、その個性の美しさがある
田畑は雑草によって損なわれ、人は貧欲によって汚される
君子は己に求め小人は人に求む
時はその使い方いかんによって金にも鉛にもなる
錦着る山は裸になる下地
言葉花咲く者は、実なし
老人は長く生きることよりも、終りを完うすることを考えなければならぬ
人生において難しいことは選択ということだ
大衆はものを書かない批評家である
人に勝つより自分に勝て
一夜君と共に語る。十年書を読むに勝る
始まりはすべて小さい
その人を知らざれば、その友を視よ
食いつく犬は吠えつかぬ
千軍は得易く一将は求め難し
薬の灸は身にあつく毒な酒は甘い
第一の財産は健康である
みのる程頭をたれる稲穂かな
苦楽は生涯の道づれ
転がる石には苔が生えぬ
無から有は生じない
賢い人は聞き、愚か者は語る
千里の行も一歩より始まる
流言は智者にとどまる
使わぬ宝は無いも同然
成功の秘訣は目的の一定不変なるにあり
禍福は天にあるにあらず、人の招く所による
人を許すはよし、忘れることはさらによし
絶望は愚か者の結論である
世間の口に戸は立てられぬ
十遍読むより一遍写せ
他人の言葉、他人の行動を軽率に非難するな
多すぎる休息は苦痛である
人間の純粋な喜びのひとつは、勤労後の休息である
余りに考え過ぎる者は、何事も成し得ない
善悪の報いは影の形に随うが如し
自慢高慢馬鹿のうち
吉凶は人にありて、日にあらず
勤労は今もなお成功への路であって、この外に道はない
最も深い河は、最も静かに流れる
塵も積もって山となり、瞬間重なって年となる
利己心はすべての過失と不幸の源泉である
決定はあせってはならない、ひと晩眠ればよい知恵が出てくる
約束は易く、実行は難し
一升の利得より三合の倹約
労力なくば、安楽もなく、休息もなし
近い者に金は貸さぬもの
このページのトップへ
|